【ある意味究極】離島での飲み会代を抑えるには?

食費

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はじめに

離島で出費の多いカテゴリーといえば食費ですが、その中でも飲み会代は結構なウェイトを占めている方も多いのではないでしょうか。

ここがコントロールできないと、毎月のやりくりは相当厳しくなります。

1日1食で食費を抑える!①メリットとコスト計算編☜極端かもしれませんが、こういう方法もあります。

飲み会代はいかに抑えたらいいのでしょうか。

結論、飲み会には行かない!←元も子もないようですが。

です!理由とともに見ていきましょう!

飲み会にかかるコスト

今でこそコロナで減りましたが、最盛期の離島における飲み会の頻度、部活くらいあったんじゃないかと思います。

飲む人は週に2〜3回はZARAで、かつて職場の先輩で21日連続で飲み会があった人もいたそうです… 学生のバイトじゃないんですから

1回の飲み会で最低でも3,000円だったとして、帰りの運転代行が1,000円〜2,000円かかるとそれだけで5,000円は使います。

それが週3回で4週間あると、5,000円×週3回×4週間=60,000円!

住居費を超えてきます。さすがにこれだけ支出する前にセーブはすると思いますが、単身世帯だとこれくらい使う可能性は十分にあると言えます。

飲み会のメリットについて考える

「飲みニケーション」、化石と化した言葉たちの一つ。

「飲み会」で「コミュニケーション」をとるという意味ですが、この考え、離島ではいまだに根強いです。

 

確かに飲み会が頻繁に開催されることでコミュニティ内の結束が高まり、円滑な交流が図られるといったメリットもあるため、飲み会そのものを否定するものではありません。

しかし、このブログでは経済的自由を手に入れることを最優先にしています!

「昨日飲みすぎて頭痛いわー」

「ホントですよね」

という会話。

つまるところ飲み会は非日常の共有ではあるけれど、相互理解は深まっていないというのが私の意見です。

何が言いたいかって、飲み会よりシラフの時の方がコミュニケーションは大事!

であれば付き合いで渋々行かないといけない飲み会は省くべきコストと言えるでしょう。

飲み会のことわり方

難しいですよねーせっかく誘ってくれたのに、とか考えちゃいますよね。

元気よく朗らかに、すぐさまハッキリと断りましょう!

「元気で朗らか」であることで相手への印象をやわらげることができます。

そして即ハッキリと断る。最重要ポイントです。

「どうしようかなー」と迷うことで誘った相手も期待します。

期待するから、そのあと「やっぱりやめときます」なんて言われると勝手に裏切られた気持ちになって若干気分が悪くなるんです。

私も以前は優柔不断で曖昧な受け答えをしていたせいで、上司に悪い印象を与えていました。

断るときは反射神経。初速が大事です。

断りつづけると…

だんだんと誘われなくなります。当たり前です。

大丈夫、あなた(私)は嫌われているわけじゃない。

ただ「飲み会には来ない人」だと認識されただけです。

この状態になると、断るストレスも減るのがメリットです。

寂しいですか?なら無理せず行っちゃいましょう!

大事なことは自分にとっての優先順位を常に意識することです。

飲み会に行くことで毎日が充実して、その結果人生が豊かになったら、そっちの方が幸せですよね。

さいごに

今回は離島において突出した経費となる飲み会の節約方法や考え方をお伝えしました。

離島の梅雨にかかる電気代を抑える!☜電気代も抑えるべきコストです。

私は職場での飲み会はこの3年間、1回も行ってません。離島ではかなりの低頻度だと思います。(ちなみに自宅では毎週末飲んでます。1人で)

「とるべきコミュニケーションは勤務時間内に全て出し切る」ことをモットーにしていて職場での関係は良好だと感じています。

それぞれ自分の気持ちが納得できるやり方で、経済的自由を目指しましょう!

↑この中のアファメーションはやる価値ありです!

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